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武蔵野稲門会は武蔵野市を中心とした早稲田大学OB・OGの交流の場です



早稲田大学校友会武蔵野稲門会

武蔵野稲門会 会報

2018年6月1日発行の『第40号』を掲載します。
 第40号は、総会開催月の会報で、新年会の報告や、第23回冬季オリンピック(韓国・平昌)の会員による観戦報告、新しく出来たシネマ倶楽部、などの同好会の活動報告などを掲載しています。

 第40号(2018年6月1日発行) New!

 第39号
(2018年1月1日発行) 

 第38号
(2017年9月1日発行) 
第38号は6月に開催した総会の報告と、会員による講演会、新会員の自己紹介、同好会活動の報告を中心に掲載しています。
 第37号
(2017年6月1日発行) 
 第36号
(2017年1月1日発行) 

 第35号(2016年9月1日発行) 
第35号は9月1日発行で、年3回に発行回数を増やした記念すべき会報になります。6月に開催した総会の報告と、同好会活動の報告を中心に掲載しています。
 第34号
(2016年6月1日発行) 
第34号は、フルカラー化して2号目にな ります。同好会報告、新会員自己紹介の ほか、「事務局からこんにちは」「武蔵 野稲門会会員の構成グラフ」などを掲載 しています。

 第33号
(2016年1月1日発行) 
第33号は、従来の2色刷りからフルカラー化し、発行日も12月1日から1月1日の新年号として、新たにスタートしました。
 第32号
(2015年6月1日発行)
第32号では、特集として若手会員による座談会「武蔵野稲門会の未来に向けて」を2ページに渡り掲載しています。

 
第31号(2014年12月1日発行)
第31号では、6月に開催の武蔵野稲門会総会報告、新しい組織図と各委員会の説明、同好会報
告、新会員の紹介などを掲載しています

 
第30号(2014年6月1日発行)
第30号では、新年会報告、創立30周年記念講演会報告、同好会報告とともに新会員の紹介などを掲載しています。

  第29号(2013年12月1日発行) 
第29号は、8月31日に開催された「猛暑の中の納涼会」の記事や「テニス部発足」などの同好会紹介が掲載されています。この号から德田直子編集長がご担当になりました。

 第28号(2013年6月1日発行) 
第28号は、12月に開催された「武蔵野ラグビーまつり」、2月の「新年会」の様子など が掲載されています。

 第27号(2012年12月1日発行) 
第27号1面は、山内巌第10代会長のご挨拶と平成24年度総会の報告、2~3面は大成功をおさめた武蔵野稲門会創立30周年記念事業「早稲田大学グリークラブ in 武蔵野」の特集です。

 
第26号(2012年6月1日発行) 
第26号は、武蔵野稲門会創立30周年記念事業として武蔵野市民文化会館大ホールで4ヶ月後に予定されていた「早稲田大学グリークラブ演奏会」の特集です。

 第25号(2011年12月1日発行) 
第25号1面では、菅伸子会員が「452日間の“公邸=総理の社宅”暮らし」と題して、当時の様子を寄稿されています。

 第24号(2011年6月1日発行) 
第24号は、冒頭で「東日本大震災被災者の皆様へのお見舞い」と、3月18日に武蔵野稲門会から武蔵野市役所に義援金(30万円)を預託したことの報告から始まっています。

 第23号(2010年12月1日発行) 
第23号では、会員で「らかんスタジオ」会長の鈴木育男さん(昭29・文)が、千円札の野口英世の写真の謂れについて寄稿されています。この写真は、鈴木さんのお父様がニューヨークで撮影したものだそうです。

 
第22号(2010年6月1日発行) 
第22号では、井上俊雄第4代会長に「武蔵野稲門会の夜明け」と題して設立当時の状況を振り返っていただいています。(詳しくは第1号、第5号をご覧ください。)また、2~4面では、「百花繚乱」と題して各同好部会の紹介が掲載されています。

 第21号(2009年12月1日発行) 
第21号では、第9代会長に就任された谷内隆衛氏のご挨拶、2面では堀裕一弁護士が「法科大学院の混迷と早稲田大学」と題して法曹養成・選抜の新制度について寄稿されています。また3面は、急逝された荒川悌二さんを偲び、会員が寄せた早慶戦の思いを予定を変更して掲載しています。

 第20号(2009年6月1日発行) 
第20号1面では、秋本光雄さんが「55年体制前夜の頃の思い出」と題して早稲田大学入学当時を語られています。また、2面では今は亡き荒川悌二さんが、明治36年の第1回早慶戦から昭和35年の早慶六連戦の話などを「早慶戦の今昔」として寄稿されています。

 第19号(2008年12月1日発行) 
第19号1面では、当時半年後にスタートが決まっていた裁判員制度について、会員の福原弘弁護士がQ&A方式で解説されています。また、4面には谷内隆衛相談役の「医療機関紹介」の最終回が掲載されています。

 
第18号(2008年6月1日発行)

第18号では、轟常彌会長の「新年度を迎えて(2008年)」ご挨拶や、各同好会活動の紹介 、中村幸子会員の「俳句に親しむ」、平田康啓会員の「囲碁に魅せられて」などが掲載 されています。

 第17号(2007年12月1日発行) 
第17号4面では、府中校友会会長 小室修一さま(当時)が「武蔵野」と題して、『武蔵野は、漢字も言葉も広大なイメージを持っている感じがするし、・・(中略)・・”武蔵野”は語呂がよく呼び易いと同時に郷愁の深い、Romanを感じ取れる読みである。』と武蔵野から受ける印象を寄稿されています。

 第16号(2007年6月1日発行) 
第16号では、轟常彌会長(当時)が「早稲田の杜、エックステンションセンターに参加して」と題して、自らが公開講座に参加されている様子を寄稿されています。

 第15号(2006年12月1日発行) 
第15号では、第8代会長に就任された轟常彌会長の抱負や大学125周年記念事業の推進状況などが掲載されています。

 第14号(2006年6月1日発行) 
第14号では、「稲門会員の交流への呼びかけ」と題して、8つの同好会紹介を中心とした紙面となっています。また、平成17年度の総会、講演会、懇親会が100名の参加で開催されており、会の活発な活動状況が窺えます。

 第13号(2005年12月1日発行) 
第13号から会報に関わる方々のご努力により、年2回の発行になりました。
また、編集は第10号から川崎大八先輩(昭42・理工)が担当されるようになりましたが、その後、第28号までの10年間の長きに渡りお一人で会報編集・発行をしていただきました。あらためて感謝申し上げます。


 第12号(2005年6月1日発行) 
第12号では、「ご挨拶とマイドキュメント」と題して、小美濃隆会長と女子プロゴルファー北田瑠依選手とのツーショット写真が掲載されています。


 第11号(2004年7月1日発行) 
第7代会長に就任された小美濃隆会長のご挨拶と「会員の声」と題して4ページに渡って13名の方の寄稿が掲載されています。

 第10号(2003年7月1日発行) 
1面には「三多摩支部発足に当たって」と題して、23区と三多摩にそれぞれ支部を置き各稲門会を統一して諸活動の強化を計ることになったことなどが掲載されています。

 第9号(2002年8月10日発行) 
市内卒業生2,714名へのアンケートを実施し、回答があった243件についての分析を滑川先輩と寺田先輩がされています。

 第8号(2001年8月20日発行) 
1面には、杉崎完夫第6代会長が就任の抱負として、会員相互の交流促進として地域別の懇談会の開催などについて述べられています。

 第7号(2000年9月20日発行) 
1面には、井上俊雄相談役(第四代会長)が「武蔵野稲門会あれこれ」を書かれています。平成五年に武蔵野稲門会が主幹となって開催した三多摩稲門連合会総会のこと、ゴルフ部会優勝杯を平野先輩を偲んで「平野杯」としたことなどの思い出が綴られています。
 
 
第6号(1999年9月20日発行) 
第1面には田中雄一相談役(第三代会長)が、会員集めのために自転車行脚で回られる平野正紀第二代会長の後ろ姿に感銘を受けたことなどが掲載されています。
 

 
第5号(1998年12月10日発行) 
「武蔵野稲門会昔ばなし」と題して、佐々木省三名誉会長が、発足当時の苦労話を寄稿されています。また、武蔵野稲門会の努力で造られた、市立津田公園(境南町四丁目)の紹介も載っています。

 第4号(1998年3月1日発行) 
平成9年('97)12月6日に行われた「早明OBラグビー IN 武蔵野」の様子がトップ記事で掲載されています。また、同好会に関するアンケート調査の結果、5つの同好会が発足しています。
 
 
第3号(1996年11月1日発行) 
第1面には奥島早稲田大学総長からの大学改革状況のご報告、また、「カラオケ同好会の発足に御協力を!」と準備を進めている様子が掲載されています。

 第2号(1995年11月1日発行)
第2号の1面には前田信昭第五代会長の就任挨拶が掲載されています。また、第一回 ゴルフコンペ開催の報告も掲載されています。

 第1号(1994年10月1日発行)
武蔵野稲門会発足11年後に発行された記念すべき『会報第1号』です。佐々木省三氏(初代会長)、平野正紀氏(二代会長)、井上俊雄氏(四代会長)の三氏による「武蔵野稲門会発足まで」の座談会が掲載されています。1980年~83年当時の諸先輩が苦労をされて武蔵野稲門会を立ち上げられた様子が良く判る貴重な資料です。

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